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記憶の公式:M=I×R

2019年01月17日

記憶に残りやすい時間は6秒以内、項目数は7(±2)以内、理想は4(±1)という大きな枠組みの話をしました。これは短期記憶の話です。受験などに役立てるためには、これをさらに長期記憶に落とし込むHow(やり方)とWhat(内容)が必要になります。

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Why 6 seconds? マジカルナンバーとワンブレス

2018年12月28日

なぜ10秒や15秒ではなく、6秒なのでしょうか。1つは生理学的な理由によります。言語の本質は音声です。声は息に乗せて発せられます。では、ここで実験してみてください。そのままふつうに息を吐きだしながらカウントしてみましょう。ちょうど6秒くらいで吐き切ったのではないでしょうか。

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6秒英語の誕生

2018年12月28日

わずか6秒、20~30分の通勤時間でも、100語を楽に2回転できる速度です。そのとき、この6秒という時間やリズムが妙に脳にしっくり入る感触を得て、何かそこには秘密があるような気がしました。仮に、すべての英単語、公式、暗記例文が6秒で身に着くとしたら、英語の学習に革命が起きるのは間違いありません。

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